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FAMILY KONZERN


アクセサリー
1.少ない投資で、高い利益
〜最低ロット リング30個、ネックレス30個から始められます〜
■リング、ネックレス共に、卸単価650円
販売につきましてはオープン価格になっております。市場調査では(H20年3月現在、佐賀県内のゆめタウン・ジャスコ等の雑貨店)、同様の商品が3,200円〜6,000円で販売されております。


販売価格はオープン価格のため、貴店にてご自由に設定下さい。




  • ■取扱製品(リング)につきましては、ステンレススチール(SS)製でございます。
  • 売れ筋商品を中心に在庫としておりますが、万が一の売れ残りやリングのサイズ違い等の場合は無料にて交換が可能です。
  • 弊社は、午後3時から10時までの営業となっておりますので、直接ご来店され、貴店担当者様にて商品をお選び下さい。




アンティークロレックス

ご使用になる前に
お読み下さい。

2008年2月1日
日本ロレックス社の広報課の見解はロレックスの部品交換で同じモデルから部品を取って取り付けた場合は、(同じ型番同士)正規品と扱うが、型番違いのロレックスから部品を取って修理した場合は、本物ではあるが正規品にはならないとの事でした。その場合は、たとえ有料であっても日本ロレックス社ではベルトひとつ交換してくれません。

また、古いモデルの場合、部品が無いとのことで修理、オーバーホール等のメンテナンスの受付を自体をしていないとの見解を頂いております。よってアンティークモデルは補修や修理自体をしていないし当然、時計の風防も昔はプラスチック製で50年は持たないため当社では、交換もしております。動いてこそのアンティークロレックスだと当社は考えております。よって、アンティークの完全品(正規品)は何百万〜数千万円もします。

ロレックスには
1、正規品(日本ロレックス社または、正規代理店から購入し、その後のメンテナンスも全て本ロレックス社にしてもらって国際保証書や国内保証書が付いている)
2、本物(改造版、部品を違う型番から移植し修理した物や正規代理店でない店及び、並行輸入物などで購入等)
3、コピーモデル(犯罪です)
の3つが存在します。

2を古い車で例えれば、スバル360など、既に部品が無いため違う部品を流用して動くようにしても、それは犯罪対象にならないのと同じように、ロレックスもコピーモデルでなければ同じこととのことです。(県警見解:2008年4月15日)

当社で扱っているロレックスは、リダン処理(文字盤の清掃のみしており、加工・復元は一切なし)、ベルトの付け替えや時計としての機能を維持するための細かい部品の交換は行っております。実際この年代のもののメンテナンスは、ロレックス社ではすでに終了(部品等がないため)しています。代用パーツにつきましては、ETA社製、ユニタス社、セイコーシチズン等の機械式時計部品を使用しております。

当社は商品の2割が正規品(現行型)、残りの8割が本物(アンティーク)を扱っております。当社でのリダン処理等によりロレックス社では保証が受けられない(ロレックス社以外での修理・部品の交換等をしたため)場合がございますので、当社では保証をお付けし格安・迅速をモットーに末永いお付き合いを願っております。

手巻きモデル中心のため1ヶ月の誤差は±10分を目安にして下さい。手巻きですからその都度合わせればいいことですが・・・参考まで。

売る側としてはメンテナンス、、修理等に自信がないと扱えません。また、1950年代のパーツ自体も当然ですが残っていません。修理によっては部品交換が生じますが、当社は部品取り用のロレックスを多数所有しております。当方で販売したロレックスは当方にてメンテナンス(有償)が可能です。当社以外での購入のロレックス及び、コピー物のロレックス修理は行っておりませんのでご了承下さい。

買った後のメンテナンス、修理も当然ですが専門の自社修理工房を持ち、万全の体制を整え、1級時計士の資格を持つ時計技術者【1級時計士 米国のCMW高級時計技師 Mr Tutumi氏】※CMW(Certitled Master Watchmaker)が修理致しますので、ご安心してお買い求め下さい。時計(ゼンマイ式)技術者を2名体制でお客様のご要望に添うよう早く・安く・丁寧に扱わせて頂きます。

さらに、1個に1保証のギャランティカードを発行しております。

大切なお気に入りの時計をいつまでもお使いいただくために、アフターサービスも万全の体制を取らせて頂いております。

アンティークオーバーホールは通常3〜4年に1回程度が目安です。



弊社ロレックス製品のメンテナンスについて

ロレックスの時計に搭載されているムーブメントは200以上ものパーツから組み立てられています。当社で行うメンテナンスでは、ロレックス純正部品で使えるパーツは修理してでも使用しますが、駒が欠けていたり、ひげゼンマイが不良だったり、駒に亀裂があって修復不可能な場合や、ロレックス社で修理不能(正規品ではない、アンティークモデルですでに部品の提供がない場合等)は流用部品として※ETA社・ユニスタ社・セイコー・シチズン等の機械式時計のパーツを利用し動くように改良いたしております。

※パーツではロレックス純正が入手できれば、そちらの方が安い場合が多々あります。しかしロレックス社は厳格な会社でパーツのみの販売は行っておりませんので、入手が不可能です。

※ETA社
スウォッチグループ傘下。
1856年創業の老舗のムーブメントメーカー。現在スイスのムーブメントの全供給量の約90%を占め、機械式ムーブメントでは世界一。ETA社ムーブメントを搭載している時計メーカーはIWC、オメガ、ユリスナルダン、ジラール・ベルゴ、タグホイヤー、ブライトリング、モーリス・ラクロア、NOMOS、ラドー、エテルナ、ロンジン、PANERAI、チュードル、エポス等。
中でも、チュードルはロレックス普及モデルとしてイギリスでの販売拡大を狙って発売されたもので、エタ(ETA社)のムーブメントを使用し、ケースのみロレックス社のものを使用している。




ベトナム刺繍画(委託販売)
委託手数料 40%

ベトナムで刺繍画は中国からの技術伝承を受け、十六世紀ごろからハノイなどで本格的に始まったとされる。教会関係者が宗教用の刺繍として広めた。二十世紀のフランス統治下、西洋と東洋の技法、デザインが出会う形で現在のような高度技術が確立された。糸を一本ずつ自然染料で染めては手で丹念に縫い上げていき、洗練された柔らかい発色や自然な仕上がりなどで、高い人気を集めている。

昔、刺繍作品は地位の高い人のみが使える物で、寺や神社、劇場のためだけのものでした。糸色も赤、青、黄、紫、緑の5色のみ。その後、刺繍の技術は発展しより複雑になっていきました。刺繍は20世紀の初め、生活必需品とは別に飾る物として扱われるようになってきました。


一番難しいのは写真が原画の人物でしょう。写真を原画に使う刺繍のオーダーは40×60cmのものでも2人かがりで6ヶ月は必要です。刺繍の工程はまず専門の絵師がトレーシングペーーパーに下絵を描き、それを布にトレースします。その絵に添って2利2人から5人くらいのチームで刺繍していきます。原画があるものはそれを見ながら糸の色を選べますが、ないものは刺し手が自分で色を考えながら縫っていかなければなりません。糸は同じ緑でも薄いものから濃いものまで10種類くらいに分かれています。更にそれが微妙に違う色に分かれているので全部で何種類あるのかわからないくらいたくさんあります。そんな中から最適な色を選ぶのがこの仕事で一番難しいところ。上手くなるには経験を積むしかありません。変な糸を選ぶと絵がチグハグになり、そんな時は全部やり直しですから大変です。反面、適した色を色を選べるときれいに仕上がります。そうやって1日8時間、週6日間刺繍をします。給料は人によってそれぞれですが、1ヶ月80万ドン(約5,630円)から150万ドン(約1万560円)くらい。







弊社取扱商品
アンティークロレックス、ルイ・ヴィトン、ティファニー、各種アクセサリー、ジーンズ(リーバイス・エドウィン)、ベトナム刺繍画、リロ&スティッチ、パンの缶詰卸、御礼・御守・縁起物等神社向け卸商

些細なことでも結構ですので、遠慮なくお問い合せ下さい。


〒840-2212
佐賀県佐賀市川副町大字犬井道670-8
TEL:0952-45-7661 FAX:0952-34-7070
URL:http://gyohsei.com
E-mail:daimei@gyohsei.com
営業時間 平日15:00〜22:00 土日12:00〜18:00
定休日 毎週水曜日

担当者:岸川